さいとう智彦の思い

『徹底して市民目線!!』

明治22年市制施行時の徳島市の人口は、全国第10位の大都市でありました。しかし、今や徳島の経済や産業は当時の隆盛の勢いはなく、何につけ全国ワースト○位という数字が並んでおります。商業で言えば中心市街地は他の地方都市同様シャッター街化し、消費は近郊の大型店舗からさらには近隣大都市へと移り、産業では企業の徳島からの撤退などにより、若者は職を求めて大都市へと流れています。徳島の将来を担う頭脳・財産の流出です。

今まで青年会議所活動や商工会青年部活動を通じて、まちの活性化や豊かなまちづくりに携わってきた経験を生かし、今失いつつある徳島の誇り・プライドを取り戻すべく、今まで育てて頂いた徳島に恩返しをしたいと考えます。


「まちのため!」「ひとのため!」「地元のために!」
そして「とくしまの未来のために!!」


皆様と同じ目線で頑張って参ります。皆様とともに歩みます。今後とも皆様のご指導・ご鞭撻を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

                
                                                                                            齋藤智彦

徳島への思い

​まちのために

元気な徳島復興のため、まちの統一ブランド・統一商標の確立を目指します

新たな食文化の定着としてB級グルメ「とくしまバーガー」を応援します

アニメ文化を定着させ、アニメを使った全国への情報発信を目指します

LEDバレイ構想徳島LEDアートフェスティバル)との連携を図り、新町川にかかる橋の下の有効活用を推進していきます

​ひとのために

国民健康保険の料金を見直し、低所得者の負担軽減を目指します

独居老人・老夫婦家族の巡回支援を提言します

​地元のために

木工地場産業の復興を模索致します

津波の避難困難地区の解消に努めます

​とくしまの未来のために

働くお母さん方のために保育園の待機児童ゼロ
現在の保育時間の延長を目指します

市立高校の中高一貫校化を進め、飛び級制度など教育制度の改革を提言します

市の職員30%削減・給与20%削減・市会議員を34名から25名へ削減を目指します

さいとう智彦へのメッセージはこちら

メッセージありがとうございます!